【竹炭、竹酢液、植物活性液の販売 有機酸マグネシウム 酢酸マグ のご用命は 有限会社サンジェットアイ】

有機酸マグネシウム 酢酸マグ
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なぜ竹炭が良いのか?
有機酸マグネシウム 酢酸マグ
果樹・野菜・花き類の苦土欠対策や、着色、糖度の促進に!
発根の促進と リン酸・カリ・石灰過剰の低減に!
◆特 長
○酢酸マグネシウム(約8.8%含有)を主体とし、微量要素をバランスよく含んだ天然成分100%の即効性の土壌改良液です。

○マグネシウムは光合成を高める重要成分であり、またリン酸の吸収と転流を促進したり、炭水化物(糖)をタンパク質に換え、N(窒素)をタンパク質に換える働きがあります。
着色、糖度を促進させ増収になります。

○植物にとって、もっとも不足しやすいマグネシウムを吸収しやすい酢酸マグネシウム(有機酸マグネシウム)で補給。
(吸収率は硫酸マグネシウムと比べて4倍高い。水溶化した酢酸によってマグネシウムがイオン化し、浸透性が良くなる為。)

○連作障害の防止に効果があります。

農薬ではありません
有機酸マグネシウム
◆施用方法
※施用は日中を避け、朝夕にご使用ください。
  希釈倍率
土壌灌水 500倍〜1000倍
(原液換算:1〜2L/反)
※液肥混入器などを利用すると便利です
葉面散布 生育期  500倍
育苗期 1000倍
<散布量>
 普段農薬散布などで散布している散布量を目安に散布してください。

<散布間隔>
 概ね10日〜15日程度の間隔で散布してください。
 収穫直前でも、ニオイが付く心配はほとんどありません。

・展着剤を混用されると、より効果的です。但し、浸透移行性の展着剤との混用は出来ませんので
 ご注意ください。
収穫物 葉面散布時期・回数
ぶどう 開花前 1回、 軟化・果粒肥大期 2〜3回、 収穫後 1〜2回
展葉後 1〜2回、果実肥大期 2〜3回、収穫後 1〜2回
イチゴ 定植期〜収穫期まで 3〜4回、
収穫初期から収穫終了まで 10日〜15日間隔
トマト・なす・葉菜
きゅうり・ピーマン
定植期〜収穫期まで 3〜4回
メロン各種
(アールス・アンデス・マスク)
着果後 3〜4回
出穂20日前 1回・出穂15日後 2回(原液1リットル〜2リットル/反当り)
@葉面散布 又は A入水時に流し入れする
花卉 生育期 3〜4回 10日〜15日間隔
酢酸マグネシウム 5000ml 天然成分100%の即効性の土壌改良液
有機酸マグネシウム




■成分:竹酢液(有機JAS適合資材)・
     天然マグネシウム(マグネシウム約8.8%含有)

■散布前の注意と散布時期
○容器をよく振ってからご使用下さい。
○天然成分の為、沈殿物や浮遊物が生じる場合がございますが、品質・効果には問題ありません。
○強風時や日中高温時の散布は避け、風の少ない朝夕の涼しい時に散布して下さい。
○散布後すぐに雨が降ると、効果が落ちることがありますので、半日くらい雨が降らない天候の日を選んで散 布して下さい。
○葉面散布は葉裏を中心にかけて下さい。
○植物には多くの種類や品質があり、また、栽培条件や気象条件により効果の現れ方に差が出ます。初めて 本剤を使用する場合は、あらかじめ小規模で試験して確認してから全面に散布して下さい。
○石灰硫黄合剤、ボルドー液等アルカリ性農薬との混用は避けて下さい。
○希釈した液はその日のうちに使い切って下さい。
○夏期高温時の使用を避けて下さい。
○直射日光を避けて、冷暗所に保管して下さい。
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