【有機酸マグネシウムと海のミネラルを豊富に含んだ 生育促進液 マグプラス のご用命は 有限会社サンジェットアイ】

生育促進液(肥料)マグプラスのご用命は有限会社サンジェットアイ
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生育促進液 マグプラス
果樹・野菜・花き類の苦土欠対策
作物の増収、糖度・着色の向上に!
発根の促進とリン酸・カリ・石灰過剰の低減
◆特 長
・「マグプラス」は酢酸マグネシウムを主体とし、100種類以上の微量要素をバランスよく含んだ
 天然素材100%の生育促進液です。
・植物にとって、もっとも不足しやすいマグネシウムを
吸収しやすい酢酸マグネシウムで補給
 (硫酸マグネシウムは吸収量8%に対し、酢酸マグネシウムは32%(24時間後)と4倍も高い
・マグネシウムは光合成を高める重要成分であり、またリン酸の吸収を助け、タンパク質をデンプンに
 変える働きがあり、
収量、色付き、糖度を増加させます。
葉面散布は土壌の影響を受けないので、微量要素の吸収が土壌施用と比べて約80倍高い。
 また葉面吸収を高めるため、「溶解性」 「安定性」 「吸収性」を高めました。
・天然にがりと海藻エキスが原料なので、海のミネラルを豊富に含んでいます。
◆施用方法
※施用は日中を避け、朝夕にご使用下さい。

作 物 散布方法 散布間隔
果樹・野菜 葉面散布
500倍
10日〜15日
花  き 葉面散布
1000倍
10日〜15日
※土壌灌水もできます



<葉面散布>
※葉裏を中心にかけて下さい。
        地植え     鉢植え
葉面散布 地植え 葉面散布 鉢植え
<土壌灌水>
 ●希釈倍率 ・・・ 100〜200倍
 ●効   果 ・・・ 発根作用 ・ 樹勢回復
        地植え       鉢植え
土壌潅注 地植え 土壌潅注 鉢植え
※潅注器を使用。
●果樹類 → 50〜100L/本
※スポイトなどを使用。
●観葉植物など
  → 1〜2L/本
※ナチュレパワーG、S、2号や各農薬との混用が可能です。
※煙霧器の使用もできます。
収穫物 葉面散布時期・回数
ぶどう 開花前 1回、 軟化・果粒肥大期 2〜3回、 収穫後 1〜2回
展葉後 1〜2回、果実肥大期 2〜3回、収穫後 1〜2回
イチゴ 定植期〜収穫期まで 3〜4回、
収穫初期から収穫終了まで 10日〜15日間隔
(土壌灌水も使用できます。原液1リットル〜2リットル/反当り)
トマト・なす・葉菜
きゅうり・ピーマン
定植期〜収穫期まで 3〜4回
(土壌灌水も使用できます。原液1リットル〜2リットル/反当り)
メロン各種
(アールス・アンデス・マスク)
着果後 3〜4回
(土壌灌水も使用できます。原液1リットル〜2リットル/反当り)
出穂20日前 1回・出穂15日後 2回(原液1リットル〜2リットル/反当り)
@葉面散布 又は A入水時に流し入れする
花き 生育期 3〜4回 10日〜15日間隔
マグプラス 1L

■成分:蒸留竹酢液・天然ミネラル(天然にがり・海藻エキス)
※マグネシウム約5.8%含有
 

   ※農薬ではありません

■散布前の注意と散布時期
○容器をよく振ってからご使用下さい。
○天然成分の為、沈殿物や浮遊物が生じる場合がございますが、品質・効果には問題ありません。
○強風時や日中高温時の散布は避け、風の少ない朝夕の涼しい時に散布して下さい。
○散布後すぐに雨が降ると、効果が落ちることがありますので、半日くらい雨が降らない天候の日を選んで散 布して下さい。
○植物には多くの種類や品質があり、また、栽培条件や気象条件により効果の現れ方に差が出ます。初めて 本剤を使用する場合は、あらかじめ小規模で試験して確認してから全面に散布して下さい。
○石灰硫黄合剤、ボルドー液等アルカリ性農薬との混用は避けて下さい。
○希釈した液はその日のうちに使い切って下さい。
○夏期高温時の使用を避けて下さい。
○直射日光を避けて、冷暗所に保管して下さい。
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