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灰ミネラル肥料を使用すると・・・
○根が良く張ります
○生長が早くなります
○甘く美味しくなります
○連作障害を防ぎます
成分:竹炭、竹灰、竹酢液(有機JAS適合資材)
←いちごのプランター栽培の一例
使用区では細根が多く色も白い(機能している根が多い)のに対して、
未使用区では、細根が少なく色が黒い(機能していない根が多い) |
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灰 ミ ネ ラ ル 肥 料 の 特 徴 |
@原料に「竹灰」を配合しているので、一般的な竹炭土壌改良剤や木炭に比べ、有効成分(ミネラルなど)の
含有量が桁違いです!
○竹の灰は、竹1000kgに対し12kgしか生産できない希少品です。また、竹の灰など植物系の
天然由来成分の 栄養分子は植物細胞(50ナノメートル)より小さいため、化学肥料と比べ吸収率が
1000倍良いといわれています。
A竹炭を微粒子にすることで表面積をアップさせ、更に竹の灰に含まれる微量要素と含浸させた竹酢液が善玉微生物の
エサとなることから、善玉微生物の増殖が図れます。また、病害菌は灰などの無機成分を嫌う性質があります。
B竹の灰、竹炭が微粉末なので、市販されている竹炭粒や木炭粒と比べ、即効性があります。
木炭粒は、大根などの根菜類の肥大期に食い込む事故がありますが、灰ミネラルは心配ありません。
(粉タイプは飛散しないよう、竹酢液で若干湿らせてあります。)
※原料はすべて、本製品製造用に切り出した「孟宗竹」のみを使用。(原産国:中国) |
灰ミネラル肥料の元素量(%)
| 元 素 |
元素量 |
カリウム 珪素 ナトリウム カルシウム マグネシウム 鉄 マンガン ゲルマニウム |
2.37 4.37 0.19 0.31 0.23 0.23 0.06 0.05 |
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※グラフをクリックすると拡大されます |
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■灰ミネラル肥料の使用方法
●通常
定植前に土に混ぜるか、定植後(苗が根付いてから)株元にパラパラと
蒔いて下さい。
●育苗
ポットの土量に対して、2%を目安にパラパラと蒔いて下さい。
※実や葉にはかからないようにご注意下さい。 |
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